AWAJI WEST COAST / OCEAN VIEW LAND

海を一望する、
約781坪の大型売土地。

淡路島西海岸・野島江崎。別荘、保養所、ヴィラ、宿泊施設など、海を活かした計画に適したスケール感のある土地です。

土地約781坪西海岸オーシャンビュー県道約7m・市道約2.5m別荘・保養所・事業用地
淡路市野島江崎 オーシャンビュー売土地

01

海を一望

道路の向こうに海が広がる、淡路島西海岸らしい開放的なロケーションです。

02

約781坪

公簿2,484.53㎡。複数棟の計画やゆとりある外構にも対応しやすい規模です。

03

2方向に接道

県道側は幅員約7m・接道約60m、市道側は幅員約2.5m・接道約30mです。

04

多彩な用途

別荘・保養所・ヴィラ・宿泊施設・事業用地など幅広く検討できます。

物件写真ギャラリー

淡路市野島江崎 物件写真 1淡路市野島江崎 物件写真 2淡路市野島江崎 物件写真 3淡路市野島江崎 物件写真 4淡路市野島江崎 物件写真 5淡路市野島江崎 物件写真 6淡路市野島江崎 物件写真 7淡路市野島江崎 物件写真 8淡路市野島江崎 物件写真 9淡路市野島江崎 物件写真 10淡路市野島江崎 物件写真 11淡路市野島江崎 物件写真 12淡路市野島江崎 物件写真 13淡路市野島江崎 物件写真 14

物件概要

所在地淡路市野島江崎324-1 他
販売価格21,000万円
土地面積2,484.53㎡(公簿)/約781.82坪
地目宅地・雑種地
都市計画都市計画区域内(非線引き)
用途地域指定なし
建ぺい率 / 容積率70% / 200%
前面道路 / 幅員県道:約7m / 市道:約2.5m
接道の長さ県道:約60m / 市道:約30m
現況更地
飲用水公営上水道(分担金要)
電気関西電力
ガス個別プロパン
排水浄化槽(設置要)
引渡時期即時
取引態様仲介

セールスポイント

  • 人気の淡路島西海岸で海を一望
  • 約781坪のまとまった大型敷地
  • 別荘・保養所・宿泊施設・事業用地におすすめ
  • 県道(幅員約7m)に約60m、市道(幅員約2.5m)に約30m接道
  • 公営上水道利用可能

法令・計画上の注意点

  • 南西側接道部分はセットバックが必要です。
  • 土砂災害警戒区域(Y区域)に含まれます。特別警戒区域(R区域)には該当しません。
  • 敷地内の既存擁壁は建築確認がないため、建築計画により擁壁から一定の距離を確保する等の措置が必要となる場合があります。
  • 宿泊施設・店舗等の用途、建築計画、各種許認可は個別確認が必要です。

PROPERTY STORY

海の近さと、約781坪の広さ。
計画の自由度が魅力の大型用地です。

淡路島西海岸・野島江崎に位置する本物件は、道路の向こうに海が広がる開放的なロケーションと、公簿2,484.53㎡(約781.82坪)のまとまった敷地を兼ね備えています。

戸建て別荘として余裕のある庭や駐車場を設ける計画はもちろん、複数棟のヴィラ、企業保養所、宿泊施設、研修施設、飲食・物販を組み合わせた事業計画など、土地のスケールを活かした多様な活用が検討できます。

現況は更地で、敷地形状や高低差、接道状況を確認しながら具体的な配置計画へ進みやすい状態です。実際の建築可否や宿泊施設等の許認可については、計画内容に応じて関係行政機関との事前協議が必要です。

POSSIBLE USES

この土地で考えられる活用例

実際の用途・規模・建築内容は法令、条例、インフラ容量、行政協議等によりますが、土地の広さと立地を活かして次のような計画が検討できます。

01

別荘・セカンドハウス

海を望む住まいと、庭・サウナ・プール・BBQスペースをゆったり配置。

02

ヴィラ・宿泊施設

複数棟の客室や共用施設、駐車場を組み合わせた滞在型施設の候補地に。

03

企業保養所・研修施設

大人数で利用できる宿泊・研修・交流スペースを備えた拠点として。

04

複合型事業用地

飲食・物販・体験・滞在を組み合わせた、西海岸らしい事業展開にも。

SITE & ACCESS

敷地・接道について

  • 公簿面積は2,484.53㎡(約781.82坪)です。
  • 県道側の幅員は約7m、市道側の幅員は約2.5mです。
  • 接道長は県道側が約60m、市道側が約30mです。
  • 南西側接道部分はセットバックが必要です。
  • 現況平面図では複数筆で構成されているため、計画時には筆界・現況・有効利用範囲を確認してください。

INFRASTRUCTURE

インフラ・設備

上水道公営上水道(分担金要)
電気関西電力
ガス個別プロパン
排水浄化槽設置要
利用用途や建築規模によって、必要となる給水量・排水計画・電気容量等が異なります。事業計画の初期段階で、各インフラ事業者・行政への確認をおすすめします。

LEGAL CHECK POINTS

建築・法令上の主な確認事項

土砂災害警戒区域:敷地は土砂災害警戒区域(Y区域)に含まれます。特別警戒区域(R区域)には該当しないとされています。

既存擁壁:敷地内の高さ2m以下の既存擁壁について建築確認の記録がないため、建築時に擁壁から一定距離を確保する、構造安全性を確認する等の措置が必要となる場合があります。

セットバック:南西側接道部分はセットバックが必要です。有効敷地面積や出入口計画への影響を確認してください。

用途・許認可:宿泊施設、店舗、複数棟建築、造成等を行う場合は、建築基準法、都市計画法、旅館業法、消防法、兵庫県条例その他関係法令に基づく個別確認が必要です。

DiR FIELD COMMENT

広さだけではなく、
海との距離感が魅力です。

本物件の大きな特徴は、約781坪のスケールと、道路越しに海を望む西海岸らしいロケーションを同時に備えている点です。大規模な土地ほど、造成・動線・インフラ・法令の確認が事業性を左右します。DiRでは、売買仲介だけでなく、宿泊施設運営や土地活用の実務経験も踏まえ、購入後の使い方まで一緒に整理いたします。

海を活かした土地活用をご検討の方へ

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